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ニート・フリーターは日本の生ゴミ! ニュース記事に関連したブログ

2010/02/09 11:23

 

 

28歳にもなってフリーターしてるこの男はどこまで阿呆だ!

まだ子供の中学二年生のしかも女の子に土下座させたり、お姫様抱っこ???
阿保か!
あいた口が塞がらない!(開いたマンマぢゃ!ボケ!)


小生、以前よりニートやフリーターを忌み嫌ってる。
それは奴らは頭が悪いからだ、しかもプライドだけは高い。
一体、自分を何様と思ってるのだろうか?
置く覚えておきなさい!
ニートフリーターは生ゴミなんだよ!」

こんな阿呆でも躾ければ何とか社会の役にも立つかも?

そこで提案だが、自衛隊の「生ゴミ部隊」を作ってそこへ収容するのはどうか?
親からして阿呆で、そんな阿呆の子供は阿呆の遺伝子を受け継いでる歴史的な阿呆だ。
その阿呆を国家が鍛えてあげようと言うのだから、賛美されても当然の名案だ。

ただし、一般の心ある隊員とは別格に扱うべき、何しろ阿呆が移っては大変だ・・・。
そして、躾費用として親類縁者から阿呆の自衛隊での費用を負担させるべき。

 

それとも、こんな阿呆は早期に焼却してしまったほが手間が掛からなくていいかもな・・。

生ゴミは焼却が一番やし・・・。
心斎橋にも多くの九九すら覚えてない生ゴミが徘徊してるぞ。。。

最近は、南船場の辺りで良く見かけます。

南船場で阿呆を見たら「阿呆や~~」って指を指しましょう♪^^;

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関連ニュース

<統合打ち切り>企業文化に隔たり キリンとサントリー ニュース記事に関連したブログ

2010/02/09 11:04

 

 

キリンとサントリー。
この二社は、例えるなら阪神ファンの男性と東京のお嬢様との縁談と同じだ、最初から整うはずの無い話だ。

例え縁があったとしても互いに窮屈な関係となり、将来は家庭不和は目に見えている。


甲子園のライトスタンドを聖地としてる阪神ファンと「野球を見るならバックネット裏に限りますわ~♪」と、のたまうお嬢様では野球観戦一つにしても同席は不可能だ。


昨日の会見で、サントリーの社長とキリンの社長の話し方を聞いただけでも、この説が当たってると言えよう・・・。


モルツ以来、サントリーのビールも大変に美味でございます・・・。
モルツ以前は酷かったが。。^^;


=======================記事内容=========================

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100209-00000006-mai-bus_all


キリンホールディングスとサントリーホールディングスによる経営統合交渉は8日、統合比率や新会社の経営のあり方に対する考え方が一致せず、表面化から半年余りで断念に追い込まれた。国内食品業界で1、2位の勝ち組同士が、世界で通用する国際ブランドという共通の夢をかけた交渉だったが、最後は株式上場企業キリンと創業一族が支配する非上場企業サントリーとの間の文化の溝を埋めることはできなかった。

 8日午前、東京都内で行われた加藤壹康キリン社長、佐治信忠サントリー社長の会談は短時間で終了した。これまでの交渉で両社の統合比率についてキリン側はサントリー創業一族が株式の3分の1超を保有できるキリン1対サントリー0.7程度を主張。0.9を要求するサントリー側は、キリン側から大幅な譲歩を引き出すことに期待をつないだが、加藤社長から新提案はなく、「交渉を打ち切りたい」という最後通告で幕を閉じた模様だ。

 キリンの加藤社長は同日午後、東京・丸の内の東京会館で記者会見に臨んだ。加藤社長は「統合後に株式公開会社になる新会社の経営の独立性、透明性確保への考えの違いが、交渉を続けても一致する見通しが立たなかった」と語った。

 サントリーの株式の約9割を握る創業一族の資産管理会社、寿不動産。株主には同社社長を兼ねる佐治社長のほか、創業者の鳥井信治郎氏(故人)を頂点とする鳥井・佐治両家の関係者が名を連ねる。

 事業収益を社会、顧客、従業員に還元するという理念「利益3分主義」を経営に生かし、文化事業や社会貢献事業に積極的に取り組めたのは、利益至上主義に傾きがちな市場とは一線を画した同族企業ならではという考えが基本にある。

 加藤社長は経営統合後も寿不動産が合併、増資など重要案件への拒否権が発生する株式の3分の1超を保有することを「所与のことと考えていた」と述べたが「交渉を進めるうちに異なる要望や見解が出てきた」と明かした。おのおのの事業の評価を巡る対立もそのひとつだ。

 サントリー側は交渉終盤でも「会社の限界を乗り越えてもらわないと。結婚は越えられない一線を越えていかないと」(首脳)と周辺に述べ、キリン側が最終的に歩み寄ってくることへの期待感を隠さなかったという。

 しかしキリン側は統合比率を決める際の「意思決定の透明化」をあくまで求めた。「歩み寄りには論理的な説明が必要。株主に説明しなければならない」(交渉関係者)という、上場企業としては当たり前の判断だ。だが、同族企業のサントリー側からみると、経営トップ同士が意気投合して始まった交渉だから、最後は“トップの決断”で解決できると見ていた節がある。

 文化事業への貢献も企業価値と考えるサントリーと、株主への合理的説明にこだわらざるを得なかった上場企業・キリンの、認識は最後まですれ違ったままだった。【窪田淳】


 

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関連ニュース

「これ以上の説明はない」=規正法違反、石川議員の辞職に否定的-小沢氏

2010/02/08 20:14

 

 

独裁者・小沢一郎書記局長がこれほどまでに非難されてるにもかかわらず、一向に自民党の支持率が上がらないのは、マスメディアが意図的に「政治と金」の問題は自民党が元祖かのような報道と解説しかしていないからだ。

独裁者・小沢一郎書記局長そのものが、かつての古い腐りきった自民党だった事。
小泉以後の自民党は、独裁者・小沢一郎書記局長体質を脱却してる事を全く報じないし無視している。

マスコミは今年の夏の参議院選挙も民主党に勝たせてやりたい一心でそういう報道や解説をしてるのです。

そんなマスコミに対して我々心ある日本人ができる事は、根気良く身近な人から「小沢は古い自民党そのものであって、小泉以降の新しい自民党とは全く体質が違う事、そして小泉・安倍・福田・麻生首相自身に「政治と金」の疑惑は一切なかった事を説明するべきです。

日本の文化を破壊するマスメディアに負けてはいけません!

 

=======================記事内容=========================


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100208-00000124-jij-pol


 民主党小沢一郎幹事長は8日、党本部で記者会見し、自らの資金管理団体の政治資金規正法違反事件をめぐる説明責任について、検察の事情聴取に2度応じて不起訴になったことに触れた上で、「これ以上の説明はないのではないか」と述べ、説明責任は果たしたとの認識を示した。
 また、同事件で起訴された民主党の石川知裕衆院議員の処遇については「国会議員の職務に関連して責任を問われているわけではない」と同議員の辞職に否定的な考えを示唆した。 

 

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<怖い中国事情>学位もニセモノ?!毎年数百人の中国人が購入―英国

2010/02/08 12:34

 

 


中国人の行くところ本物は無い。

中国人そのものが人間のニセモノだ!


=======================記事内容=========================

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100207-00000011-rcdc-cn


2010年2月5日、中国新聞網は記事「英国に氾濫するニセ学位=毎年数百人の中国人留学生がニセ学位を手に帰国」を掲載した。

今年1月20日、英国に留学中の中国人留学生2人が証明書偽造及びマネーロンダリングで有罪判決を受けた。主犯の劉海洋(リウ・ハイヤン)は2年間の間に英国の大学67校の学位証明書500件以上を偽造したという。

【その他の写真】

英国に留学する華人留学生(中国本土、香港、台湾を含む)は年7万人以上。うち追試が必要となる学生は1万5000人。そして5000人は追試をしても学位が得られない学生だという。そこでニセ学位の需要が生まれているという。費用は大学により異なるが、オックスフォード、ケンブリッジでも500ポンド(約6万9600円)以下といったところ。中国教育処の証明や試験成績証明を加えると値段は跳ね上がる。

中国政府も英国に学位認定の出先機関である教育処を作るなど対策を講じているが、効果は上がっていない。それというのも留学生の多くは富裕層の子弟で、職探しに困ることはなく、親に見せるための証明書があれば十分だからだという。教育処のあるスタッフは、ニセ学位氾濫の理由について留学生の保護者はよくよく考えて欲しいと話している。

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中国の高速鉄道がまた故障!「日本の新幹線も故障するが・・」

2010/02/08 12:32

 

 

故障というよりは、中国人の管理・整備能力が問題なんだろ?

日本の新幹線は、ハード面も高性能だがソフトの人間能力が優れてることを知るべき。

中国猿に人間の真似をさせるのが、そもそもの間違いなのでは?


=======================記事内容=========================

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100207-00000004-scn-cn


2月6日午後4時ころ、「武広高速旅客列車」が再び故障に見舞われた。設備の故障によって列車に1時間の遅延が発生し、約1万人の乗客が駅に足止めされることとなった。中国国際放送局が伝えた。

 報道によると、設備故障によって運休を見合わせていた「武広高速旅客列車」は約1時間の遅延のすえ、午後5時45分に復旧し、正常運行に戻ったが、約1万人もの人びとが駅にあふれかえった。

 旅客たちは到着ロビーに集められたが、旅客の安全性や秩序を保つとの名目で鉄道警察及び武装警察が配備されたという。また、旅客たちが待機させられた到着ロビーには椅子がなかったため、人びとは新聞紙や雑誌を地面に敷いて座り込んでいた。

 鉄道部門はメディアに対して「旅客たちに対し、無料で食料や飲み物を提供した」と語ったが、乗客からは食べ物も飲み物も一切受け取っていないとの不満の声が上がったという。

 「武広高速旅客列車」は2月3日にもブレーキシステムの故障で立ち往生し、乗客が金づちでドアをたたき壊すという事故があったばかりだ。相次ぐ故障に対し、中国のネット上では日本の新幹線も故障する。しかし2009年に起こした故障はたったの1回だぞという声のほか、中国にとって高速列車は新しいものであり、運行する過程で発見された問題をひとつひとつ解決していけば良いという声も上がっている。(編集担当:畠山栄)

 

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年200万人増加するがん患者、死者は年150万人―中国

2010/02/08 12:29

 

 

 

中国の汚染された土壌と水資源で作られた農産物を一番沢山食べてるのは中国人。

癌になるのも必然だ。

日本でも癌の発生が上がってるのは、中国産の食物が原因であることは想像に容易である。


=======================記事内容=========================

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100207-00000007-rcdc-cn


2010年2月4日、中国新聞社によると、中国本土で毎年200万人近くものがん患者が新たに生まれている。死者の数は年150万人に上り、発病率は年2.5%の速さで増加している。最も増加しているのは肺がん患者だという。

世界対がんデーにあたる2月4日に中国抗癌協会が明らかにしたところでは、がんの多くは生活習慣によるところが多いとされ、禁煙、飲酒抑制や健康的な食事に切り換えることで、がんにかかるリスクは30~40%低くなるという。

【その他の写真】

同協会の資料によると、中国では毎日約3000人が肺がんなどたばこを原因とした病気で命を落としており、死者数は年100万人に上る。過去10年間で肺がんの死亡率は56%増加しており、男性の悪性腫瘍による死亡の4分の1を占めている。(翻訳・編集/岡田)
 

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中国の特許認可件数、過去最高の裏に隠された憂いとは?―米紙

2010/02/08 12:26

 

 

どうせ、海外企業の技術をパクってるだけ。

こんな国とは一刻も早くオサラバするべき!

中国とビジネスしてると利益以上に多大な損害があることを知るべき。


=======================記事内容=========================

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100207-00000004-rcdc-cn


2010年2月4日、米ウォールストリート・ジャーナルは「中国の特許認可件数、過去最高の裏に隠された憂い」と題した記事を掲載した。5日付で環球時報が伝えた。

中国国家知識産権局が3日に発表した声明によると、中国が09年に認可した特許件数は前年比41%増の58万件。同局は、中国人の知的財産権に対する保護意識を高め、特許出願のレベルと質を向上させるために努力していると表明した。だが、ITから製薬まで複数の業種の多国籍企業は、中国政府の国内ハイテク業界の推進に対する努力は保護主義的で、海外企業が中国に先端技術を投資する意欲を低下させると指摘する。

【その他の写真】

中国は昨年10月に特許法を改正し、今年1月に実施細則を公布、今月1日から施行した。同法の改正は詐欺行為を減らし、出願の流れをスムーズにするためのものとされているが、実は不明確な点が多いと専門家は指摘する。中国政府は同国が定めた政策は海外企業を差別するものではないとしているが、海外企業側は一部の関連政策についてさらなる説明が必要だと指摘した。

中国で大規模な研究開発を行っている海外企業にとって、新しい特許法は中国での事業を複雑化させる可能性が高い。例えば新規定によると、中国で発明されたすべての特許の出願者は海外での出願前に必ず機密保持審査を受けなければならない。だが、その審査は恐らく6か月はかかる。ジョーンズ・デイ法律事務所北京事務所のコーエン弁護士は、新しい特許法について「改善はされているが、まだ関心を寄せなければならない部分が多い」との見方を示した。(翻訳・編集/NN)

 

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中国製食品への検疫強化=コスト増に悩む輸入企業―英国

2010/02/08 12:23

 

 


中国製の安全を完璧に確認するには、輸入製品の100%の検疫が不可欠。

中国製とはそういうものです。

 

=======================記事内容=========================

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100207-00000014-rcdc-cn


2010年2月5日、英華字紙・華商報によると、英国の輸入検疫機関は中国産食品に対する検査を強化したという。中国新聞網が伝えた。

英国の検疫はサンプル調査の形式で実施されているが、現在では中国製品に対する調査が大きく増加したという。不合格の食品は中国に送り返されるか、現地で処分されることになるが、輸入業者は検査費用と処分費用を負担する必要があり、コスト増に苦しんでいる。また検疫には2~3週間もの時間が必要となり、その間の保管料などのコストも問題。また検疫手続き時に提出が必要となる書類の準備も煩雑だと業者を困らせている。

 

最近の検査で摘発されたのは主に具材に肉が入ったインスタントラーメン、真空パックの肉製品及び海鮮、ミルク入りのキャンディーなど。英国当局はサンプル調査の対象を増やすなど検査を徹底するとともに、旅行客の荷物検査も強化する方針を示している。(翻訳・編集/KT)

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平均3104万円、前回比4割減=トップは首相、2位は邦夫氏-衆院議員資産公開

2010/02/08 12:21

 

 


次回のタイヤ交換はブリジ○トンにはしません。


=======================記事内容=========================


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100208-00000028-jij-pol


衆院は8日午前、国会議員資産公開法に基づき、昨年8月の総選挙で当選した衆院議員480人の資産を公開した。時事通信社の集計によると、1人当たりの平均資産額は3104万円で、2006年の前回公開時(4988万円)から37.8%の減少となった。資産をほとんど持たない新人が民主党などから大量に当選し、全体の平均額を引き下げたためだ。
 総選挙を受けて全衆院議員を対象に行われる資産公開は7回目。公開対象は、昨年8月30日の任期開始時点の本人名義の土地、建物、預貯金、有価証券など。
 それによると、平均資産の内訳は、土地、建物(いずれも固定資産税課税標準額)を合わせた不動産が2173万円で、預貯金や有価証券などの金融資産が932万円。
 個人別にみると、トップは鳩山由紀夫首相で16億3680万円。2位は弟の邦夫氏で8億1617万円と、鳩山兄弟の資産家ぶりが改めて浮き彫りになった。一方、資産ゼロと報告した議員は、前回(13人)を大きく上回る70人。このうち新人は41人だった。 
 

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小沢氏、預貯金「ゼロ」=多額保有も過去16年記載なし-衆院資産公開

2010/02/08 12:18

 


中国人=嘘吐き

朝鮮人=嘘吐き

売国奴=嘘吐き

小沢一郎=嘘吐き

民主党=嘘吐き


=======================記事内容=========================

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100208-00000029-jij-soci


昨夏の衆院選で当選した国会議員の個人資産が8日公開され、小沢一郎民主党幹事長が預貯金などの金融資産を「なし」と資産等報告書に記載していたことが分かった。
 1993年に始まった資産公開は衆院で7回目。小沢氏は、資金管理団体「陸山会」をめぐる事件で多額の預金や現金資産の一端を明らかにしながら、過去の報告書は「なし」としており、改めて公開制度のあり方が問われそうだ。
 事件で東京地検特捜部は、陸山会が2004年10月の不動産購入の原資とした4億円にはゼネコン資金が含まれていたとみて捜査を進めた。しかし、小沢氏は「個人資産だ」と主張。先月23日、特捜部の任意聴取後の記者会見で「89年に銀行から引き出した2億円、97年に家族名義の口座から引き出した3億円、02年に家族名義から出した6000万円を事務所の金庫に保管し、04年10月には金庫に4億数千万円残っていた」と説明、疑惑を否定した。
 その後の記者会見では「91年に心臓病で入院し、万が一という意識があり(預金口座を)家族名義にした」「(家族名義の)資金はわたしのお金」と明かした。
 しかし、過去の資産等報告書には預貯金、金銭信託ともに「なし」。資産が増えた場合の資産補充等報告書は過去3回提出されたが、いずれも「該当なし」。制度開始後の約16年間、小沢氏の金融資産は表に出なかった。
 衆院事務局によると、たんす預金は対象外だが、家族名義でも実質議員本人のものは公開対象。小沢氏の説明や報告書通りであれば、資金を公表義務のない当座預金や普通預金で保有していたことになり、これ以外なら虚偽報告に当たる可能性も出てくる。
 小沢氏事務所には文書で回答を求めたが、8日までに回答はなかった。 
 

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